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Gmane
tao様

>tls_on_connect_ports
は、接続時にいきなり暗号通信を期待しちゃうようなレ
>ガシなクライアントをサポートするためのオプションのはずです。
>http://www.exim.org/exim-html-4.67/doc/html/spec_html/ch39.html#SECID284
>なので、それ専用の 465
番を使うとき以外は必要ないのではないでしょうか。

まさしく、これを無効化したら、正常に動作するようになりました!
本当にありがとうございました。

寺崎様にも、同様のご指摘をうけ、ありがとうございました。

最終的には、[debian-users:51422]の設定から、tls_on_connect_ports
の設定を無くし、
login_server:の代わりにcram_md5:で運用することに
しました。これで、TLSでもnon
TLSでも、cram_md5で587でSMTP-Authで
きるようになりました。

また、碇様、山根様、青木様にもアドバイスをいただき、ありがとうございました。

>exim はホント、日本語の情報がなくて苦労しますね。

英語を読むのは苦手ではないのですが、最初にhttp://www.exim.org
の情報を頼りに設定を始めたところ、Debian独特のカスタマイズのために
期待通りの動作をせず、そのために、その後はDebian向けの情報しか読ま
なくなってしまったのが敗因でした。大反省です。

どうもありがとうございました。

清水
 
CD: 3ms